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2016年06月29日

ドラマ『重版出来!』 でオダギリジョーさんが掛けているカッコいい黒縁眼鏡、プラスミックスPX13271-040ブラック

入手困難なレアアイテムオダギリジョーモデルのプラスミックス予約受付中!お探しの方に朗報です!
ドラマ『重版出来!』 でオダギリジョーさんが掛けているカッコいい黒縁眼鏡、プラスミックスPX13271-040ブラックですが、テレビ初回放送後瞬殺で完売、さらに6月再入荷分は数量が少なかったためサイトアップ後2時間で完売してしまいました。次回は8月以降(日は未定、9月にずれ込む可能性あり)に40本限定で入荷予定です。今なら下記ページからご予約受付可能です。特許取得のばね丁番が優しくお顔にフィットするプラスミックスメガネ正規取扱店「メガネフレームショップ曽我」はネット通販歴10年、他では手に入りにくい自分だけの眼鏡を今なら確実に入手できるご予約受付中!レアなアイテムですので、後でキャンセルも可能です。なお、予約がいっぱいになりましたら、入荷後の販売は致しませんので予めご了承ください。
http://soga-net.com/plusmix/px13271.html

蛍の撮影@五頭山麓の米農家ささかみやまびこ農産


阿賀野市勝屋にある「ささかみやまびこ農産」さんの榎本君から誘われて、イベント「夏至の夜のホタル観賞会」へ行ってきました。土曜日の第1弾に引き続きの参加です。土曜日はあまり思うような写真が撮れず悔しい思いをしておりましたので、すぐにリベンジする機会をいただき気合を入れて行ってきました。蛍は午後8時ころから現れ8時半くらいまで活発に飛び回り、9時前には居なくなるという行動パターンと決まっています。昨日は月明かりもない真っ暗な条件でしたので、一回の撮影に要する露光時間は2~3分、撮影と同じ時間分カメラ内の画像処理に要しますから1枚撮影終了するまで5~6分かかります。通常複数枚をレイヤーで重ねることを前提で撮影しますので、これを4~5回繰り返酢という作業。条件によっては一枚のホタル写真を撮影するためには約30分は覚悟しなければなりません。前述のように蛍が活発に動くのは一日のうち30分ほどですから、一回の撮影で1枚か2枚の写真が精いっぱいという計算になります。というわけで、昨日はこれ一枚だけ。今季はもうこれ以上蛍の撮影に行くことはできないでしょうから、今度はいつになることやら。出来栄えはさておいて、自分の中ではこのくらいで一応満足ということにして終了のご挨拶にいたします。
NIkon D600 + Voigtlander ULTORON 40mm F2.0
ISO200 F4 120min~180min 4shot rayer/1cut
Edit by Lightroom&PhotoshopCC
*画像を最大表示にして片目を隠して見てみると不思議な・・・気づいた人はコメントしてね
(正解:単眼立体視と言って、立体的に見えます。メカニズムの解説サイト http://matome.naver.jp/odai/2140499114500859701)

イリュージョン・オブ・ファイアーフライ・バイ・フォトショw

すべて、フォトショップを使った多重露光、合成です。自分の頭の中でできたものを再現。ただし、素材はすべて同日同場所で撮影されたものです。NOKTON 58mm F1.4  

瓢湖あやめまつり2016/06/16

花撮りの標準レンズ、200mmマクロを1本だけカメラにつけて、数十種類もあるあやめの一部を撮ってきました。縦構図の花アップのみ。たくさんの観光客の人でにぎわっていました。曇り空、やや風あり。瓢湖あやめ園にて。

八重桜花びらの絨毯 -瓢湖

瓢湖の八重桜、見に行ったらこんなんなってました。
今年の桜撮影もこれで御終いかな。
16mm F2.8
28mm f2.8
105mm f2.5

2016年03月14日

スリーラインビート-THREE LINE BEAT

Live “BUZZER BEATER” りゅーとぴあ劇場・新潟 2014年2月14日
.ついに解放される三つの鼓動。
三味線プレイヤー史佳Fumiyoshiが結成したスリーピースユニット、「THREE LINE BEAT」。メンバーは、史佳Fumiyoshi(三味線)、更家健吾(三味線)とRica(ドラム&パーカッション)。 2014年2月14日、新潟市のりゆーとぴあ劇場でデビュー曲「神風」のリリースライブで、そのビートが動き出す。
                                写真・文 曽我浩徳 (TWINS WEB PHOTO )


水原駅

早春の駅のホームはまだ寒い。

曽我 浩徳さんの投稿 2016年3月5日